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「King & Prince 3大ドームツアー 2024 – 2025」
5月の福岡を皮切りに、7月には東京・大阪公演が控えているこのツアーについて、永瀬さんはメンバーの髙橋海人さんと共に着々と準備を進めている様子を語りました。ドームというアリーナとは異なる環境やそのスケール感に合わせて、演出にも変更や追加があり、「この曲足してみたり」といった試行錯誤がある とのこと。アリーナツアーで掴んだ良い手応え を踏まえ、永瀬さん自身も「どんな自分たちに出会えるか」 と楽しみにしている様子で、「激アツなセトリ」になっている と力強く宣言してくれました。7月公演まで少し間が空く ことにも触れつつ、皆さんにも気持ちを切らさずに楽しんでほしいと呼びかけました。
れんキュンチャレンジ
幼い頃の可愛らしい思い出や、とあるドラマをきっかけにしたロマンチックなプロポーズのお話、そして偶然の出会いが重なった運命的なお話 など、多岐にわたるエピソードに対し、永瀬さんは時に共感したり、驚きや感心を示したりしながら、リスナーさんの体験談に耳を傾けました。特にプロポーズのエピソードには「キュンとした」としつつも、ご自身が主演したドラマ(よめぼく)に関連する内容だったため、「この手は使いづらいよね」 と正直な感想も漏らし、ご自身は愛情表現、特に花などを贈るのは少し照れくさいタイプ であることにも触れました。幼い頃のピュアな交流については、「絶対忘れられないですよね」 と、その記憶の尊さを語る場面もありました。
ふつめる
なにわ男子の西田大吾さんが番組アンケートで触れていたという、大吾さんのご自宅での永瀬さんのお誕生日会のエピソードについて、リスナーさんからの質問に答える形で詳細を明かしました。大吾さんがふるさと納税をよく利用している とのことで、そのふるさと納税でゲットしたカニを使ったカニ鍋(カニしゃぶ) を同期3人で楽しんだとのこと。「最高でしたね」「めちゃめちゃ素敵な誕生日になりました」 と振り返り、美味しさを語りました。
さらに、なにわ男子の高橋恭平さんのブログで触れられていたという、永瀬さんが恭平さんをご飯に誘い、二人で軽く飲んだというエピソードについても話しました。これまで恭平さんからの誘いを「連絡するわって逃げてた」 と明かしつつ、恭平さんの誕生日を迎えたタイミングで「あ、これ誕生日を言ったらもうしばらくいいんじゃね」 という考えから誘った との、永瀬さんらしい理由を語りました。その際のカラオケでの一幕として、恭平さんが「染み」を歌ったものの、あまり歌詞を覚えておらず「あんま覚えてない。全然歌えてなくて」 といった様子だったことを明かし、「よくこれで俺の目の前で歌えたなぐらいのクオリティ」 と面白おかしく振り返り、「あいつらしくてすごいバカだ」 と愛情たっぷりに語る場面もありました。
「なあ廉、たまにはカラオケ行かね?」
今回は、リスナーさんから寄せられた、お風呂で髪を洗っている時に「あれ?今髪洗ったっけ?」 となる瞬間の「あるある」メール が紹介されました。これに対し、永瀬さんは「うわ、超ある」、「すっげえ俺もある」 と激しく共感。無意識でやっているからシャンプーとコンディショナーの順番が分からなくなったり、シャンプー前の髪を濡らした時の濡れ方とシャンプーを流した後の濡れ方の区別がつかなくなったりする といった具体的な状況を説明し、結局「シャンプーしてないのが一番嫌」 だからもう一度シャンプーしてしまう と語りました。多くの人が経験するであろう日常の「あるある」に、聴いているリスナーも思わず頷いてしまう一幕でした。
この他、永瀬さんはレコメン!パーソナリティの矢吹奈子さんが「インコスペシャル」 という企画を行ったことに触発され、ご自身も昔インコ(ピーちゃん)を飼っていた 思い出を語りました。同じ趣味を持つ人々が集まる楽しさについて語りつつ、ご自身が「〇〇スペシャル」としてやってみたい企画として、ドラマ「プロポーズ大作戦スペシャル」を挙げました。このドラマへの深い愛情を語り、若い世代にも見てほしい と熱く語りかけ、「ハレルヤチャンス」 という懐かしいキーワードも飛び出しました。
※NotebookLMで作成